ワクチン接種後の心筋炎・心膜炎の頻度について~厚生労働省のデータを考察~10代・20代男性は、ワクチン未接種に比べ、 ワクチン接種後の方が、心筋炎・心膜炎の頻度が高い!

大阪の医療従事者の男性(99.9%の我々庶民が団結!さん)が、調査した結果を資料化してくださいました。
コロナ騒動初期から、こうした数字のマジックに簡単に騙される人が跡を絶ちません。
コロナは怖い病気ではありません。
本当に怖いのはワクチン後遺症です。

厚⽣労働省は下記グラフを作成し、「ワクチン接種後に⽐べて、コロナ感染後の⽅が⼼筋炎・⼼膜炎の頻度が⾼い」と説明していますが、2022年3⽉4⽇の厚⽣労働委員会でこの⽐較⽅法に問題があると指摘されています。(約2分の動画)
https://www.youtube.com/watch?v=gVwFkMAcmSI

10代・20代の男性と保護者の⽅へのお知らせ「新型コロナワクチン接種後の⼼筋炎・⼼膜炎について」(2021年10⽉15⽇版) 厚⽣労働省
https://www.mhlw.go.jp/content/000844011.pdf




★印刷用のデータはこちらです。
(https://archive.coronalabo.com/wp-content/uploads/2022/04/心筋炎比較1割計算.pdf)
PDFとPNGデータが入っています。

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